コンテンツへスキップ

Confluenceからインポート

Confluenceスペースを

ヘルプセンターへ。

すでに作成済みのConfluenceページを活用して、検索機能、AIへの質問機能、独自ドメインを備えたヘルプセンターを顧客に提供しましょう。Confluenceは社内ドキュメント用として維持できます。インポートは無料です。

全プランで無料

クレジット消費なし

ページ、フォルダー、画像を移行

公開まで取り消し可能

世界中のプロダクトチームに信頼されています

ドキュメントを
Confluenceから取り出す

ConfluenceではスペースをPDF、HTML、XML、CSVとしてエクスポートできますが、実行できるのはスペース管理者のみであり、これらのファイルはヘルプセンターにはなりません。HTMLは静的なコピーであり、XMLとCSVは別のConfluenceへの移行用です。Cleveraはスペースを直接読み取るため、ページは公開可能な状態で取り込まれます。

エクスポートファイル不要

Cleveraがスペースを直接読み取るため、ダウンロードやアップロードの手間は一切ありません。

読み取り専用

インポートは読み取りのみを行い、Confluence内のデータは一切変更されません。

スペース単位で移行

顧客向けのスペースのみを移行し、社内用スペースはそのまま残せます。

移行されるもの

Confluence
Clevera
スペース
ヘルプセンターの新規または既存のセクション
フォルダー
ページツリーの順序に従ったグループ
ページと子ページ
ツリー順のページ。子ページは親のグループ内に配置
情報、メモ、ヒント、警告パネル、展開、コードブロック
対応するCleveraブロック
テーブル、タスクリスト、ページレイアウト
テーブル、チェックリスト、シンプルな1カラム
画像
コピーされるため、Confluenceを離れた後も機能します
ページ間のリンク
新しいページを指すように更新

移行されないもの: コメント、ラベル、ページ履歴、ブログ投稿、下書き、アーカイブ済みページ、ホワイトボード、データベース、画像以外のファイル、ほとんどの埋め込み、ページツリーや図などのマクロ。Jira課題は課題キーとして移行されます。アカウントが読み取れるすべてのページ(制限付きページを含む)が移行されるため、公開前にプレビューで社内用ページのチェックを外してください。

仕組み

1

Confluenceを接続

移行したいスペースを選択します。エンジニアは不要です。
2

プレビューを確認

移行前にすべてのページを確認し、不要なもののチェックを外せます。
3

インポート

ページ、画像、リンクが移行されます。無料で、クレジットも消費しません。
4

独自ドメインで公開

準備ができたら公開しましょう。clevera.helpまたはStarterプラン以降の独自ドメインで利用可能です。

Confluenceは社内用として維持

Confluenceは、Jiraと連携した仕様書、意思決定、社内向け手順書など、多くのチームが利用する用途に最適です。スペースやページの権限設定、Rovoなどの機能はそのまま活用してください。顧客向けのスペースのみを移動させることで、Wikiではなくヘルプセンターとして機能させましょう。Proプランでは、Cleveraを使って 記事をConfluenceに公開することもでき、社内ページでも同じガイドを利用できます。

CleveraとConfluenceを比較 →

移行後に
手に入るもの

Confluenceページは、充実した ヘルプセンターに生まれ変わります。初日から利用できる4つの機能:

ソース付きの回答

AIが公開されたページに基づいて読者に回答し、参照元ページをリストアップします。クレジット消費なし:Freeプランで月300回、Starterで1,000回、Proで5,000回以上の回答が可能です。

読者のニーズを把握

インサイト機能で検索結果ゼロのキーワードや読者の質問を確認し、不足している情報を記事として作成できます。

独自ドメイン

無料サイトは your-site.clevera.help で公開されます。Starterプランからは help.yourcompany.com を使用可能です。

すべての記事に動画を

画面を録画すると、Cleveraが 記事を執筆 し、記事内に埋め込まれる手順動画を作成します。動画と記事の作成にはクレジットを消費します。

ヘルプセンターとしてのConfluenceとCleveraの比較

Confluence
Clevera
主な用途
社内チーム用ドキュメントおよびWiki
顧客が読むヘルプセンター
無料プラン
10ユーザーまで無料、サインイン必須:公開リンクや匿名アクセス不可
無料、clevera.helpでの公開ドキュメントサイト1つ、リダイレクト20件
公開ドキュメント
有料プランで公開リンクまたは匿名アクセス可(月額7.15ドル/ユーザー〜、月払い)
全プランで公開可能、検索およびナビゲーション付き
独自ドメイン
PremiumおよびEnterpriseプラン、ユーザー課金
Starter:年払い月額29ドル、月払い36ドル
料金体系
サインインするユーザー単位
作成者単位。Proは2作成者まで年払い月額86.80ドル(月払い124ドル)、追加作成者1人につき月額36ドル
AI
有料プランでチーム向けRovo利用可、Standardプランはユーザーあたり月25クレジット
全プランで読者向けAI回答機能、クレジット消費なし、月300回(Free)〜5,000回以上(Pro)
ドキュメントの取り出し
スペース管理者がPDF、HTML、XML、CSVでエクスポート
HTMLまたはMarkdown、全プランで無料
非公開ドキュメント
有料プランでスペースおよびページの権限設定
Proプランでパスワードまたはワークスペースサインイン
Confluenceの価格とプラン詳細はatlassian.comおよびsupport.atlassian.comを参照(2026年10月21日時点)。Cleveraの価格は clevera.ai/pricingを参照(2026年10月21日時点)。

よくある質問

いいえ。インポートとエクスポートは全プランで無料で、クレジットも消費しません。

ツリー順のページ、グループとしてのフォルダー、画像、ページ間のリンク、パネル、展開、コード、テーブル、タスクリストなどのブロックが移行されます。

現在は対応していません。インポートはatlassian.net上のConfluence Cloudに対応しています。

古いConfluenceリンクはConfluenceに残るため、新しいヘルプセンターへリダイレクトすることはできません。インポートされたページ間のリンクは、新しいページを指すように更新されます。

Confluenceには標準のページ翻訳機能がないため、インポートはサイトのメイン言語のスペースを1つ取り込みます。ヘルプセンターでは、Freeプランで2言語、Starterで5言語、Proプランでは無制限に多言語公開が可能です。

開始前にプレビューで推定時間が表示されます。大規模なヘルプセンターでも一度に移行可能(1インポートあたり最大2,000ページ)で、完了時にメールでお知らせします。

はい。インポートはConfluenceから読み取るだけで、公開するまでCleveraサイトには何も反映されません。チームは移行中もConfluenceで作業を続けられます。

いいえ。Atlassianアカウントを接続し、スペースを選択して、移行前にプレビューを確認するだけです。

Confluenceのドキュメントを、
ヘルプセンターとして公開。

インポートは全プランで無料。公開するまでサイトは非公開です。